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2012年1月28日 (土)

【声明】 親鸞聖人御命日逮夜法要への出仕

 1月27日、親鸞聖人御命日逮夜の法要に出仕させて頂きました。本山に勤務する、宗務役員になると当番で出仕が回ってきます。今回は、初めての出仕となりました。

 

 年末のお煤払いの時に、御影堂の内陣には入った事があったのですが、法要で出仕するのは初めての事、楽しみでもあり、緊張もありました。喚鐘が鳴り、後堂に出仕者がズラリと座って並びます。「御出仕」の掛け声で、ご門主・鍵役さんが出仕されるのに続いての出仕です。後門まで行くと、座る場所が指示され、今回は内陣向かって左本間の末席に座らせて頂きました。

 

 焼香の良いお香の薫りと、鍵役さんの調声、堂衆さんの声明が間近に感じられ、あっという間の法要でした。

 

 それにしても信悟院さん、宣心院さんの巡讃の声は間近で聞かせて頂くと、何ともいいお声でした。

 

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コメント

はじめまして。

申請さえすれば、平座でも本山に出仕できるのですねww

何も知らなくてごめんなさい。

◎釈興進さん、

 はじめまして。是非機会があれば本山出仕してみて下さい。独特の緊張感があります。

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    (雑誌『CDジャーナル』)

    “生まれ育った文豪の街・金沢の影響からか文学の香りのする歌詞の世界が素晴らしい。曲風は70年代フォーク/歌謡曲を彷彿させる、しっとりとしながら深い情感のようなものがこもったメロディが印象的だ。”
    (雑誌『Player』)

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